子供の産み分け方法
●男女の性別はお腹に入る前に決まる!!
露骨な話になるけど、男性の精子には酸性に強いX精子と酸性に弱いY精子ってのがあって、前者が受精すると女の子、後者が受精すると男の子が産まれる。とは言っても「今日はXの日」「明日はYの日」というわけではないので、意識的に使い分けることは不可能。
じゃあ産み分けることは不可能かって言うとそうじゃない。
そこでちょっと難しい話から…
生理初日からだいたい2週間で排卵がおこる。それまで酸性だった膣の中は、排卵日にはアルカリ性になるんだって。そうすると分泌液が増えて、精子を受け入れやすい状態になる。イコールこの日が1番妊娠しやすい。妊娠しやすいってことは大量の精子が卵子に到達しやすい。ということは数の多いY精子が受精する確率が極めて高い。
その結果、男の子が産まれる可能性が非常に高い。ということ。
逆にX精子はY精子よりも2日くらい長生きで、さらに酸に強い。だから排卵日2日前のまだ酸性のときにすれば、排卵までにY精子は死に、ちょうどX精子が受精できるってこと。
女性の膣内は普段は酸性でもオーガズムに達するとアルカリ性になるので、そこではY精子はもう、水を得た魚(笑)つまり、Hの最中に女の子がイッてその後に射精すると男の子が授かる、との事。
このことを具体的にするにはどうしたらいいか?
これから本当に実践した人のデータを紹介します。決して笑わないように!
↓男の子を産む方法
【準備編】
女の子:基礎体温を数ヶ月間毎日計り排卵日を見つける
男の子:排卵日前2週間禁欲
【実践編】
愛撫/性交時のポイント
・性交(SEX)はジャスト排卵日に行う
・性交(SEX)は十分に時間をかけて濃厚に行い、女の子がイケるようにする。そのことにより男の子を生むために必要なY精子の寿命を延ばすアルカリ液を膣内に多量に分泌させることができる。
・フェラチオを充分にする。男の子を産むに必要な染色体を含むY精子の生存を助けるアルカリ性の液(ペニスの先から出るクーパー氏液)を出す意味において有効。(唾液の影響に関しては不明…)
【夫の射精時のポイント】
・女の子がが絶頂を迎えた後で男の子が射精。
・射精時の体位は背交位(いわゆる”バック”)とし、ペニスの先端はとにかく女の子の膣の奥まで挿入して射精した。
【夫の射精後のポイント】
・精子をできるだけ長い時間子宮の入り口にとどめるため、そのままの体位を維持する。ペニスが膣から抜けた後も女の子はお尻を高く上げたままの姿勢を保つ。 |