シングルCD 『There must be an angel』(VICC35001)

2001.12.27発売

リプトン紅茶「THE TEA」のTV CMで篳篥(ひちりき)の東儀秀樹さんと演奏している曲がシングルリリース。ポップ で上品な作品です。

ビクター・エンターテインメントの解説コーナー

First Album 『The Red Violin』
(
VICC-60177 )

2000.5.24発売

川井郁子のテーマである大自然への憧れと人間的な情熱の世界を表現した、6曲のオリジナル作品とスパニッシュ・クラシックの名曲の4曲を、ラテン・ポップテイストにアレンジ。川井郁子が表現するレッドは、情熱と官能の赤、そして太陽と大地の燃える赤....。激しく、甘く、哀愁に満ちた川井郁子のレッド・ヴァイオリン。

ビクター・エンターテインメントの試聴コーナー The Red Violin パンフレット

2nd Album 『Violin Muse』
(VICC-60227)

2001.2.21発売

情熱と幻想の女神(ミューズ)が「シャコンヌ」「四季」など変幻自在のアレンジと熱い音色で聴く者の心の声を呼び覚ます。その新しい音楽は、まさに「21世紀のシャコンヌ」と形容された。情熱のレッドヴァイオリン第二弾、川井郁子の音楽は人の力を超えたものを表現することに挑戦した。

ビクター・エンターテインメントの試聴コーナー Violin Muse パンフレット

3rd Album 『Instinct』
(VICC-60297)

2002.6.21発売

オリジナル曲と斬新なオリジナルアレンジでセルフプロデュースに徹した渾身の一枚。心の旅の情景を音にして伝えるために、一音一音を心の声との対話の中で創り上げた。表題曲「インスティンクト」にはじまる音物語は、情熱と静寂の遙かかなたへと誘う。ボーナストラックとして、「There must be an angel」(東儀秀樹さんと共演)を特別収録。

ビクター・エンターテインメントの試聴コーナー

DVDビデオ
『インスティンクト・ライヴ 2002』
(VIBC-8) ¥4,800(税抜)

2002.12.18発売

9月12日東京Bunkamuraオーチャード・ホールで行われたソロ・コンサートの模様を完全収録。次世代ヴァイオリニスト・川井郁子ならではのエンタテインメント性の高いコンサート映像とインタビューをプラス。目に、耳に、十二分に楽しめる映像作品。

ビクター・エンタテインメントの曲目紹介ページ